フィットライフコーヒーの原材料・成分【カフェインの含有は?】

まずは便秘の解消に効果を実感しました!

私もそうですが、コーヒーを飲みながら甘いものを食べるのが大好きという人も多いかと思います。

でもやはり血糖値のことは気になります。

その点、フィットライフコーヒーは糖の吸収をおだやかにしてくれるので、私のような人にはぴったりなコーヒーだと思います。

でもフィットライフコーヒーには何か変なものが含まれているわけではありません。

原材料を見ると、すごく単純なものです。

【原材料】
原材料名:難消化性デキストリン、コーヒー(粉末)

難消化性デキストリンとインスタントコーヒーを組み合わせただけのものです。

これはフィットライフコーヒーの粉末を見るとわかります。

白い粉末が難消化性デキストリンです。

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フィットライフコーヒー1包にかなりの量の難消化性デキストリンが含まれているのがわかると思います。

難消化性デキストリンは食物繊維なので、私はフィットライフコーヒーを飲み始めてから不規則だった便通がすぐに規則正しく毎日出るようになりました。

ですから、便秘に悩んでいる方にとっては一石二鳥だと思います。

さて、血糖値対策にフィットライフコーヒーを考えている人の中には、夜に飲んでも大丈夫かと疑問に思っている人もいると思います。

夕食時に炭水化物を摂取することが多い場合などですね。

そこで問題になるのが、カフェインが含まれているかということです。

これについては、成分を見てみるとわかります。

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【成分分析表(1包あたり)】
熱量…19kcal、たんぱく質…0.2g、脂質…0g、糖質…1.1g、食物繊維…6.7g、ナトリウム…0.7mg
関与する成分:難消化性デキストリン(食物繊維として)…6.4g
カフェイン…55mg

やはり、カフェインがしっかりと入っています。

ですから、普段あまりコーヒーを飲む習慣がない方は、眠れなくなるおそれがあるので、夜にフィットライフコーヒーを飲むことは避けたほうがいいと思います。

ただし、私のように1日に3~4杯もコーヒーを飲む習慣がある場合は、あまり気にすることはないと思います。

1日にそれだけの量を飲んでいれば、夜に飲んだからといって眠れなくなることはないです。

実際にフィットライフコーヒーを夜に飲んで試してみましたが、普通に眠ることができました。

しかし、できれば夜にフィットライフコーヒーを飲むのはやめたほうがいいです。

むしろ、夕食で炭水化物の摂取量を減らしたほうが血糖値対策には有効です。

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【参考記事】
フィットライフコーヒー※口コミ【お試ししてみました】