大正製薬の大麦若葉青汁※初回1000円【難消化性デキストリン】

血糖値の上昇を抑えてくれる難消化性デキストリンを配合!

定期お届けコースなら初回分を1,000円で購入できる!

野菜不足の解消だけでなく、血糖値対策もできる青汁!

ドラッグストアなんかに行っても、ほんとたくさんの種類の青汁商品を見かけます。

それだけ野菜不足を補うために青汁を飲んでいる人が多いことです。

天候不順で野菜の価格が高騰することが多くなっていることも背景にあると考えられます。

%e5%a4%a7%e6%ad%a3%e8%a3%bd%e8%96%ac%e3%83%bb%e5%a4%a7%e9%ba%a6%e8%8b%a5%e8%91%89%e9%9d%92%e6%b1%81

たくさんある青汁の中で愛用者が増えているのが、大正製薬の「ヘルスマネージ大麦若葉青汁・難消化性デキストリン」という青汁です。

野菜不足の解消だけでなく、血糖値対策もできるということで、他の青汁から乗り換える人もどんどん増えているようです。

ちなみに、同じく大正製薬の大麦若葉青汁に「キトサン」というものがありますが、そちらはLDLコレステロールが気になる方のためのものです。

>>> 大麦若葉青汁・難消化性デキストリンの詳細はこちら(公式サイト)

大麦若葉青汁・難消化性デキストリンをもっとも安く買えるのは?

%e5%a4%a7%e9%ba%a6%e8%8b%a5%e8%91%89%e9%9d%92%e6%b1%81%e3%83%bb%e5%a4%96%e7%ae%b1

ヘルスマネージ大麦若葉青汁・難消化性デキストリンは、普通の青汁に比べると値段はちょっと高めですが、血糖値対策は毎日の継続が重要です。

そこで、ヘルスマネージ大麦若葉青汁・難消化性デキストリンをなるべく安く購入できるところを調べてみました。

調べてみたのは、通販サイトで人気のある楽天市場、Amazon(アマゾン)、Yahoo!(ヤフー)ショッピングです。

R 【楽天市場】大正製薬 大麦若葉青汁 難消化性デキストリン

検索した時点では、5,277円となっていました。

a 【Amazon】大正製薬 大麦若葉青汁 難消化性デキストリン

検索した時点では、5,277円となっていました。

Y! 【ヤフーショッピング】大正製薬 大麦若葉青汁 難消化性デキストリン

検索した時点では、4,104円からとなっていました。

このように、私が見たときは、ヤフーショッピングがもっとも安いという結果でした。

ただし、初めて購入する場合は、大正製薬の公式サイトで購入するのがお得です。

%e5%a4%a7%e6%ad%a3%e8%a3%bd%e8%96%ac%e3%83%bb%e5%a4%a7%e9%ba%a6%e8%8b%a5%e8%91%89%e9%9d%92%e6%b1%8110%ef%bc%85off

公式サイトの通常価格は3,800円となっていますが、初めて購入する場合は10%OFFの3,420円で購入できます(税込3,693円・送料無料)。

楽天市場等と比較しても圧倒的に安いことがわかります。

また、公式サイトにはさらに安く購入できる方法があります。

%e5%a4%a7%e6%ad%a3%e8%a3%bd%e8%96%ac%e3%83%bb%e5%a4%a7%e9%ba%a6%e8%8b%a5%e8%91%89%e9%9d%92%e6%b1%81%e5%ae%9a%e6%9c%9f%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9

毎月自動で届けてくれる定期お届けコースです。

この定期コースを利用すると、初回分を1,000円で購入することができます(税込1,080円・送料無料)。

2回目以降は10%OFFの3,420円となります(税込3,693円・送料無料)。

一度も試したことがないものをいきなり定期購入するのは不安がありますが、この定期コースはいつでも休止OKとなっています。

だから、初めてでもお試しとして定期コースを利用するという使い方もできます。

>>> 大麦若葉青汁・難消化性デキストリンの購入(公式サイト)はこちら
※会員登録後に「マイページ→買い物カゴ」で購入手続きを進めることができます。

デキストリンと難消化性デキストリンはこんなに違う!

大正製薬の青汁にもいくつかの種類がありますが、この青汁の最大の特徴は「難消化性デキストリン」です。

デキストリン?

ちょっと聞きなれない名前かもしれませんが、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のタイムスリップができる車ではありません(あれはデロリアン)。

デキストリンは、おもにトウモロコシから抽出されるでん粉や炭水化物のことを指します。

もしすでにどこかのメーカーの青汁を飲んでいるなら、原材料を見てみるとわかります。

ほとんどの青汁にデキストリンが使用されています。

しかし、このデキストリンには問題があります。

デキストリンは糖分なので、血糖値の上昇を招きやすいのです。

健康のために青汁を飲んでいるのに、肥満や糖尿病になる確率を高めているとは驚きです。

しかし、青汁の中にはちょっと違うデキストリンが使われているものもあります。

それが、ヘルスマネージ大麦若葉青汁にも使われている難消化性デキストリンです。

%e9%9b%a3%e6%b6%88%e5%8c%96%e6%80%a7%e3%83%87%e3%82%ad%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%81%ae%e3%82%a4%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b8

これは同じくデキストリンといっても、消化・吸収されにくい食物繊維です。

難消化性デキストリンが小腸の中に存在している間は、糖が小腸粘膜に吸収されるのを邪魔してくれる働きがあります。

サッカーで相手チームがゴール前をがっちり守っているようなイメージです。

同じデキストリンでもまったく正反対の作用があるということです。

実際の食後の血糖値の推移を調べる試験でも、血糖値の急上昇にブレーキがかかる結果となっています。

%e9%a3%9f%e5%be%8c%e8%a1%80%e7%b3%96%e5%80%a4%e3%81%ae%e6%8e%a8%e7%a7%bb

そのため、消費者庁許可の特定保健用食品に指定されています。

我々の食事はどうしても血糖値の上昇を招きやすい炭水化物(白米・パン・麺類)が主体となっています。

野菜不足の解消に青汁を飲むなら、血糖値の上昇を少しでも抑えてくれるものを利用したいものです。

>>> 大麦若葉青汁・難消化性デキストリンの購入(公式サイト)はこちら
※会員登録後に「マイページ→買い物カゴ」で購入手続きを進めることができます。